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ネットで月収1000万円情報起業の不思議な稼ぎ方

ネットで月収1000万円情報起業の不思議な稼ぎ方


定価 : ¥ 1,365
販売元 : 中経出版
発売日 : 2005-11-22

参考価格 商品名
¥ 1,365 ネットで月収1000万円情報起業の不思議な稼ぎ方
情報がお金になる?

ピント来ないのが本音だろう!
情報をお金にするといった考えである。

ただ、セールス文などの書き方には驚きがあったのも事実。
売れるセールス分の構造などには目から鱗である。

この本が出たときに感じたのだが、
日本にも少し違ったお金稼ぎの方法が出てきたのかもしれない...

情報起業家を志すものなら読んでおくべき一冊

「情報屋」店主として本は結構読んでいます。

現在の日本の情報起業家で一番稼いでいると言われている菅野一勢氏の著作。

現在の殆どの情報商材はこの著作の元になった情報商材のノウハウにそって作られており、情報起業家を志すものなら読んでおくべき一冊。

ちなみに私も最近(になってようやくとも言う^^;)読みました。

余りにもこのノウハウにそって作られた商材が巷にあふれており。
また、元々私は差別化戦略で独特の販売手法を用いている為直接このノウハウを用いる事は無いと思いますが、
やはり知っているのといないのでは全然違うと思います。

特に絶対に失敗しようがない部分についてのノウハウに関してはなるほどと唸らされました。

呆れて開いた口が塞がらない。

スゲー時代だな、と思った。
別に倫理とか常識観を押し付ける気はないし、金持ちを批判する気もない。
ただ、エセ詐欺師が胸張ってこんな本を書いて、「あなたも詐欺まがいの情報を無責任に売って粗稼ぎしませんか?」みたいな本が堂々売られている国って凄いよなあって驚いた。
内容はまさに圧巻。開いた口が塞がらないことのオンパレード。
まるで、荒野の賞金稼ぎが、賞金首の出没するところとその殺し方を事細かに書いている本という印象しか受けないのである。
きれいな表装で、真っ当な表題だが、内容は世紀末的である。別冊宝島の「あぶない○○」レベルと思って間違いない。

情報起業の入門書として最適

今や情報起業のカリスマとなった室賀氏、菅野氏の共著。

ネタの見つけ方、セルスレターの書き方、ビジネスの始め方など、基本的な項目が解説されている。
情報起業関係の本は何冊か読んだが、この本は情報起業の考え方の基本がわかりやすく書かれており、
情報起業の入門書としては必読であると思う。

厳しいレビューがたくさんあるが、何も情報起業だけにとらわれることはなく、本書の中には、普通のビジネスにも応用できる点もたくさんある。

情報販売は時代遅れだから早く気がついた者勝ち。

この本は暇つぶしにはもってこいだけど、それだけだね。

簡単に金儲けをするなら、携帯電話の白ロムの販売をすれば良いよ。
白ロムの販売は馬鹿でも失敗しないから、変な情報販売よりずっと儲かる。
ドコモ、AU、Vodafoneのどこの携帯電話でも出来るよ。白ロムの大量取得の方法は、インターネットですぐ調べられるよ。1円起業して携帯電話を法人契約して契約できなくなったら新しい会社を設立することを繰り返しても良いね。アルバイトに手伝ってもらえば幾らでも携帯電話の白ロムを取得できるよ。それをオークションとかで売るんだよ。
白ロムの販売はアフィリエイトや情報販売より簡単ではるかに儲かる。
この情報を嫌がるのは白ロム販売者か携帯ショップだけだよ。

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